2005年06月21日
進学振り分け志望集計表分析(1)
進学志望届控と、現時点での底点表が配られた。はっきり言ってまだ全くあてにならないのだが、あてにならないなりにおもしろい。こういうのは、自分とは関係ないところを見ることに意義がある。
まず、文2から経済学部の底点、16点。過去に2学期終了時点で13点の人は見たことがあったが(ちなみに奇跡的に留年無しで本郷に行ったそうな。現在経済学部)。これもなかなかたいしたもの。今回一番低かった。似たようなネタでは、理3から医学部への底点50点ジャスト。あんた神だよ。日本で10番目くらいに世渡りの才能があると認めよう。今学期もがんばってキープしてほしい。
文1もなかなかがんばっている。定員415に、志望429って。大体法学以外を志望してる人もいるわけだし。どれだけ留年してるんだか。去年まで定員が605もいただけに、目立ってしまった。まあ来年から文1から法学部への進学者でも、下3割は落とすらしいから、こういった現象は見られなくなるけど。
次に、いろんな学科の底点を見てみよう。驚いたのは、マテ工。去年初めて底が着いたABはともかく、とうとうCにまで底が!おまけに印哲にまで底が!!!マズイな。このまま行くと天変地異が起きる。というか誰だよ、理三から85点もって印哲行く奴。志望変えるなよ。そしたら君は東大の伝説に残る。ついでに言うならどっかの人の宣伝の結果か、西近に底が着いてる。つうか66点て普通にそこそこ高いよ…このまま行くと沼野さん大喜びだ。とうとう院が設置されるときが来るかもしれない。一人か二人、インド文学か南欧文学か、西洋古典に分けてあげる気は無い?
といった感じである。さてここからどう変動するか。点数は2学期のものだから、もう少し上がるだろう。それにこのまま全員志望を変えないとは思えない。というかこのまま全員志望を変えなかったら、今年は東大の歴史に残るだろう。いや、それはそれでおもしろいけど。よって、
・どこの学科もここから2〜3点上昇する
・結局いつもどおりに近づく
ということは簡単に予想がつく。
とか他人事のように書いてるけど、自分も巻き込まれてることを自覚したほうがいいと思う。
まず、文2から経済学部の底点、16点。過去に2学期終了時点で13点の人は見たことがあったが(ちなみに奇跡的に留年無しで本郷に行ったそうな。現在経済学部)。これもなかなかたいしたもの。今回一番低かった。似たようなネタでは、理3から医学部への底点50点ジャスト。あんた神だよ。日本で10番目くらいに世渡りの才能があると認めよう。今学期もがんばってキープしてほしい。
文1もなかなかがんばっている。定員415に、志望429って。大体法学以外を志望してる人もいるわけだし。どれだけ留年してるんだか。去年まで定員が605もいただけに、目立ってしまった。まあ来年から文1から法学部への進学者でも、下3割は落とすらしいから、こういった現象は見られなくなるけど。
次に、いろんな学科の底点を見てみよう。驚いたのは、マテ工。去年初めて底が着いたABはともかく、とうとうCにまで底が!おまけに印哲にまで底が!!!マズイな。このまま行くと天変地異が起きる。というか誰だよ、理三から85点もって印哲行く奴。志望変えるなよ。そしたら君は東大の伝説に残る。ついでに言うならどっかの人の宣伝の結果か、西近に底が着いてる。つうか66点て普通にそこそこ高いよ…このまま行くと沼野さん大喜びだ。とうとう院が設置されるときが来るかもしれない。一人か二人、インド文学か南欧文学か、西洋古典に分けてあげる気は無い?
といった感じである。さてここからどう変動するか。点数は2学期のものだから、もう少し上がるだろう。それにこのまま全員志望を変えないとは思えない。というかこのまま全員志望を変えなかったら、今年は東大の歴史に残るだろう。いや、それはそれでおもしろいけど。よって、
・どこの学科もここから2〜3点上昇する
・結局いつもどおりに近づく
ということは簡単に予想がつく。
とか他人事のように書いてるけど、自分も巻き込まれてることを自覚したほうがいいと思う。
Posted by dg_law at 23:11│Comments(0)│