2012年05月30日
やっぱりブロント語でしょう
・..勘と電子レンジだけでプリン作ってみた☆ (Togetter)
→ 相変わらずこの方はおもしろい。(以前のまとめ)
→ アイコンの影響もあってとても笑えることになっている。
→ コメント欄で出てる答え合わせURLによると,泡立てた時点で失敗だった模様。あと片栗粉いらない。ひどい失敗っぷりからすると,レシピは案外と正解に近かった。
・和尚「You're埋葬www葬wwwwwいつもwwww」(もみあげチャ〜シュ〜)
→ これは良スレ。スレの中身を見なくてもスレタイだけで嵐の替え歌だってわかるほど,破壊力が高い。>>1が乗り気じゃないのに続いてしまったあたりは割と珍しい。
→ 「歌ってみた」も出てきたが,即消されてしまった。ジャニーズは著作権うるさいし洒落が通じないから仕方ないね。
・「例のアレ」カテゴリに属する各ジャンルについて(ニコニコ動画のもっと評価されるべき動画を発掘、紹介していくブログ)
→ 記事内容にはほぼ完全に同意。淫夢は無関係の動画に出張しなきゃ,あんなに嫌われんだろう。嫌われていることにとても自覚的な集団だと思う。
→ もっとも昔はレスリングシリーズも出張してたのでいつかは収まるのかもしれんが,考えてみると方向性的には実はレスリングシリーズよりも近い「必須アモト酸」は出張・釣りが収まらないままMAD文化自体が廃れた(orつつある)ので,無理かもしれない。
→ 淫夢ネタの言い回し自体はとても使いやすくて,流行するのはわかる。ブロント語がとって替わられて廃れそうな感じ。個人的には出自を考えてもブロント語のほうが好きなので,積極的に残していきたい。
・佐々木健一 日本大学教授「芸術は終わったのか?」(2011.09.16) (京都大学新聞社)
→ 極めてざっくりばっさりではあるが,明快でおもしろく,何よりも言ってることが正しい良記事。この方(佐々木健一)の本は読んだことがあるけど,それほどおもしろいと思わなかったが,このインタビューは絶賛しておく。
→ 現代アートがわからない,現代アートがなぜああなったのかわからない人は,ぜひ全部読むといい。
「―現代アートを理解するにはどうすればよいでしょうか。
普通の美術史を勉強しても分からないし、理論についても実は理論史を勉強しても答えは見つからないかもしれません。美術史とは書かれている美術史ではなくて、美術の動向をフォローしているということが重要だと思います。」
は本当にそうで,だからこそ20世紀後半の美術の大部分は,既存の美術史とは別ジャンルじゃないかと思う。
→ 相変わらずこの方はおもしろい。(以前のまとめ)
→ アイコンの影響もあってとても笑えることになっている。
→ コメント欄で出てる答え合わせURLによると,泡立てた時点で失敗だった模様。あと片栗粉いらない。ひどい失敗っぷりからすると,レシピは案外と正解に近かった。
・和尚「You're埋葬www葬wwwwwいつもwwww」(もみあげチャ〜シュ〜)
→ これは良スレ。スレの中身を見なくてもスレタイだけで嵐の替え歌だってわかるほど,破壊力が高い。>>1が乗り気じゃないのに続いてしまったあたりは割と珍しい。
→ 「歌ってみた」も出てきたが,即消されてしまった。ジャニーズは著作権うるさいし洒落が通じないから仕方ないね。
・「例のアレ」カテゴリに属する各ジャンルについて(ニコニコ動画のもっと評価されるべき動画を発掘、紹介していくブログ)
→ 記事内容にはほぼ完全に同意。淫夢は無関係の動画に出張しなきゃ,あんなに嫌われんだろう。嫌われていることにとても自覚的な集団だと思う。
→ もっとも昔はレスリングシリーズも出張してたのでいつかは収まるのかもしれんが,考えてみると方向性的には実はレスリングシリーズよりも近い「必須アモト酸」は出張・釣りが収まらないままMAD文化自体が廃れた(orつつある)ので,無理かもしれない。
→ 淫夢ネタの言い回し自体はとても使いやすくて,流行するのはわかる。ブロント語がとって替わられて廃れそうな感じ。個人的には出自を考えてもブロント語のほうが好きなので,積極的に残していきたい。
・佐々木健一 日本大学教授「芸術は終わったのか?」(2011.09.16) (京都大学新聞社)
→ 極めてざっくりばっさりではあるが,明快でおもしろく,何よりも言ってることが正しい良記事。この方(佐々木健一)の本は読んだことがあるけど,それほどおもしろいと思わなかったが,このインタビューは絶賛しておく。
→ 現代アートがわからない,現代アートがなぜああなったのかわからない人は,ぜひ全部読むといい。
「―現代アートを理解するにはどうすればよいでしょうか。
普通の美術史を勉強しても分からないし、理論についても実は理論史を勉強しても答えは見つからないかもしれません。美術史とは書かれている美術史ではなくて、美術の動向をフォローしているということが重要だと思います。」
は本当にそうで,だからこそ20世紀後半の美術の大部分は,既存の美術史とは別ジャンルじゃないかと思う。
Posted by dg_law at 12:00│Comments(0)