2015年03月22日

非ニコマス定期消化 2014.12月下旬〜2015.1月中旬



2014年の年納め動画その1。野々村議員と艦これとごちうさのインパクトが強い年だった。



2014年の年納め動画その2。上に落ちる変態ブームと,任意コード実行が昨年のトレンドだったかなと。後者による更新ラッシュはすごかった。下半期は全体的にやや元気がなかったが,今年は新ハード(PS2等)でのTASの盛り上がりに期待したい。



で,今期待して見てるシリーズがこれ。任意コード実行やバグを多用できない,乱数も完璧には調整できないTASを久々に見てる感じで,ある種の懐かしさが。



大賞のビビオペは2013年にもなってどうしてこんなゲームが作られてしまったんだ……という絶望感がすごい。他の作品もそうだが,なぜこのご時世になって処理落ちが存在するのか。



いろいろあったけど,狸も鹿も取れてよかった(狸は「取った」と言っていいか微妙だが)。次回作もお待ちしております。



極限低歩数の人の新シリーズ。現在連載中。RTAや通常のタイムアタックのような実時間ではなく,ゲーム内で計測されている時間での最小値を目指したもの。そのために飛空艇バグを最大限活用しているため,実時間としては異常なまでに時間がかかっていると思わえる。あっさりプレーしているあたり「やはり狂人であったか」のコメントが似合う。




自分にbanishedという名作を教えてくれた動画。VicRのゆっくり実況もそうだったが,この人の実況はゲーム中の喜怒哀楽が共感しやすくておもしろい。



正直,公式は本当にこのモデルで良かったのかと。9歳にしては腰回りが色っぽすぎてロリババア的な何かにしか見えず。



こんなんおるんやな……

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